不動産売買契約書・重要事項説明書の作成を代行します!宅地建物取引士で不動産売買仲介歴35年の私が作成します

不動産売買の豆知識

不動産の親から子供へ売却する、不動産を祖父から孫へ売却する場合など、個人間の売買で契約書が必要でしたら未来家不動産にご相談ください。

不動産売買契約書・重要事項説明書の作成は、宅地建物取引士で不動産売買仲介歴35年の私が代行します。

対応エリアは兵庫県下の加古川市、加古郡稲美町、加古郡播磨町、高砂市、神戸市、明石市、姫路市です。その他のエリアの場合でも、お気軽にお問い合わせください。

 

不動産の売買では、取引きに関して売主様と買主様が合意した内容を明記した売買契約書を作成するのが一般的です。

ただし、契約書の作成にあたっては取引内容に応じて明記する必要事項が異なります。

記載内容に不備があると、トラブルに発展したときに期待通りの効力を発揮しない恐れがあり、場合によっては不利益が生じる可能性もあります

不備なく契約書を作成する自信がない場合は、不動産取引きの専門家に作成代行を依頼することで、取引に応じた契約書が作成できるのとともに、作成にかかる手間や労力も削減できます。

 

売買契約書の作成についてこんなお悩みをお持ちの人は是非ご相談ください。

◆契約書を作成しようとしたが、難しくて何をどうすればいいのか分からない

◆トラブルを防止するために専門家にきちんとした契約書を作ってもらいたい

◆取引についての要望が本当に有効なものなのか、また不利な内容にならないか心配

◆契約書の各条項が難し過ぎて理解できない

 

安全で安心して円滑に契約内容を進めるために、煩雑な作業は不動産取引の専門家である弊社にお任せ下さい。

 

契約書がもつ意義とは?

普段の生活においても、ビジネスにおいても、私たちは様々な契約を締結しています。

物を売ったり買ったりするのも契約なら、金銭の貸し借りも契約です。

これらの契約は、原則として当事者の合意があれば成立しますので、必ずしも契約内容を書面にして当事者の署名捺印がなければ契約が成立しないということはありません。

 

しかし、不動産売買のような重要な取引では、契約後のトラブル防止や、契約内容の確認のために書面にしておくことが望ましいといえます。

書面にしておくことで「言った」「言わない」の争いが起きることを未然に防ぐこともできます。

 

また、契約の相手方が、契約上の義務の履行をせず、訴訟によって契約内容の実行を求めることになっても、契約書があれば有力な証拠になります。

その為にも契約内容を書面に残しておくことが重要になるのです。

 

ご依頼から手続き完了までの流れと費用

STEP1 メールフォーム・電話(0120-94-6660)にてお問い合わせ

STEP2 無料相談

STEP3 費用のお見積り ※ご納得いただいたうえで手続を開始します

STEP4 契約書(案)の作成

STEP5 契約書(案)をご確認いただきます

STEP6 必要に応じて契約書(案)の修正

STEP7 契約書作成 製本

STEP8 納品

<費用> 2万5千円~(+消費税)

基本的に、お客様に対象物件の調査資料の提出をお願いしております。
(本サービスには物件調査は含まれておりません)

物件調査(現地・役所・法務局など)もご希望でしたら、別途お見積もりにて対応させていただいております。物件調査可能エリアがありますので事前にご相談ください

 

◆重要事項説明書の作成代行もご相談ください

ご依頼から手続き完了までの流れは不動産売買契約書と同じです。

基本的に、お客様に対象物件の調査資料の提出をお願いしております。
(本サービスには物件調査は含まれておりません)

物件調査(現地・役所・法務局など)もご希望でしたら、別途お見積もりにて対応させていただいております。物件調査可能エリアがありますので事前にご相談ください

<費用> 3万5千円~(+消費税)

 

 

最後に一言!

不動産売買契約書の代行業務は、個人のお客様が対象ですが、

人手不足で悩まれている中小の不動産会社様、

フルコミで従事されている不動産営業マン様、

契約書類の作成業務をアウトソーシングしませんか?

 

重要事項説明書の作成代行もご相談ください。

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